千葉県勝浦市 土地/田舎暮らし 格安物件/トレーラーハウス用土地

勝浦市 不動産 ∥ 田舎暮らし 格安物件 ∥ 勝浦市 土地

スポンサーリンク


「スポンサーリンク」




 


 

 

千葉県勝浦市 土地/田舎暮らし 格安物件

田舎暮らし格安物件で購入した勝浦市の土地を値上げしました

田舎暮らし格安物件だった勝浦市の土地ですが、今回値上げしました。

千葉県勝浦市のこの土地(小屋、家庭菜園、竹林)購入時は竹林でしたが、現在は平たん部分は半分ほど家庭菜園になっています。
値上げした理由は、この家庭菜園に起因します。
田舎暮らし格安物件として購入して、転売がなかなか上手くいかないこの千葉県勝浦市の土地(小屋、家庭菜園、竹林)ですが、家庭菜園を始めたおかげで、いろいろ良い事に出会いました。
この田舎暮らし格安物件だった千葉県勝浦市の土地(小屋、家庭菜園、竹林)で家庭菜園を始めて出会った良い事のほんの一部を今回このブログで紹介します。
その良い事とは、この田舎暮らし格安物件だった千葉県勝浦市の土地(小屋、家庭菜園、竹林)の家庭菜園では、サツマイモが採れます。
何故、この田舎暮らし格安物件だった千葉県勝浦市の土地(小屋、家庭菜園、竹林)の家庭菜園でサツマイモが採れる事が良い事なのでしょうか。
それは、この辺りにイノシシが出没するからです。
イノシシにやられると、家庭菜園のサツマイモ畑などひとたまりもありません。
この田舎暮らし格安物件で購入した千葉県勝浦市の土地(小屋、家庭菜園、竹林)は、夷隅川と国道に挟まれているので、イノシシは立ち寄りづらい場所なのか、過去3回サツマイモを栽培しましたが、イノシシの被害には遭っていません。
サツマイモはスーパーで購入するとけっこうお高いので、この家庭菜園のサツマイモはこの冬なんか毎日のように焼き芋が食べられるので、けっこう財布的に助かっています。



「スポンサーリンク」




ヨメナ


この土地(勝浦市)で家庭菜園とは何かを知る!!

この土地(勝浦市)で身体の調子が良くなった

家庭菜園を耕すことは、けっこう良い運動になる
無農薬栽培だから、作物は安心して食べられ、農薬の管理で悩むことも無い
有機栽培なので化学肥料の管理で悩むことも無い
手作りの液肥やたい肥でぐんぐん成長する野菜を見ているだけで、なんだかワクワクする
家庭菜園なので、大げさにエンジンで動く農機具など使わないで、身体を動かすので、お腹もすくし、食事も美味しい
健康寿命で長生きするか、寝たきり寿命で長生きするかの選択は、無農薬、有機栽培の家庭菜園を耕すか、耕さないかにかかっている様な気がして来た
この土地(勝浦市)は田舎暮らし格安物件と言っても良さそうに思えて来た

勝浦市不動産/千葉県勝浦市松野 国道沿い<売り土地>

この千葉県勝浦市の不動産(土地)が格安物件と言える特徴を今年も発見

千葉県勝浦市のこの不動産(土地)はやはり格安物件であった

この千葉県勝浦市の不動産(土地)が格安物件と言える特徴を今年も発見してしまった。
ただ、勿体ぶる訳では無いが、今年発見した格安物件と言える特徴は、この物件売買に於ける重要事項では無いと思われるので、このブログには投稿しません。
この千葉県勝浦市の不動産(土地)を田舎暮らしか別荘用地等で購入していただいた方に、売買契約終了後にそっとお教えします。
去年は気がつかなかったある現象をこの千葉県勝浦市の不動産(土地)で発見しました。

勝浦市不動産/千葉県勝浦市松野 国道沿い<売り土地>

千葉県勝浦市の土地で今年も家庭菜園続行

千葉県勝浦市のこの土地を本気で売却

今年こそこの格安物件の土地を田舎暮らし希望者か、不動産投資家に売却しなければいけないのだが、家庭菜園も楽しいので、今年は昨年より早めに農作業を始めた。
このブログのおかげなのか、今日も国道の向こう側へ車を停車してまじまじとこの土地を見ている御人がおられる。
この土地の近くに、勝浦タンタンメンが美味しいラーメン屋さんがあるので、ちょいちょいその勝浦タンタンメンのラーメン屋さんの道案内もするようになった。
普通の家庭菜園で道を訊かれることなんてまず無いだろうが、この土地は国道沿いなので特殊と言える。
今年の3月まで、夜間のこの土地は、正面からの明るい防犯灯と、左右からこれまた明るい街路灯で照らされていたが、3月に左右の街路灯が取り外され、今月より左に普通の防犯灯と右前の少し離れた所に、やはり普通の防犯灯が設置され、今までより少し暗くなったが、正面の防犯灯のおかげで、夜も煌々と照らされているので何ら不便は感じられない。
今年は、家庭菜園の他に、太陽光発電の売電計画も考えなければ。
しかし、今年の豪雪(雪国の方、すいません。千葉県ではあれでも豪雪だったんです。)では、勝浦のこの土地もかなりひどい目に遭いました。
ブルーシートのテントが雪の重みでめちゃくちゃです。まだ手を付けられないでいます。


この桜は本物件よりクルマで5分です

勝浦市不動産/千葉県勝浦市松野 国道沿い<売り土地>

勝浦の土地でプチ田舎暮らし気分で家庭菜園をやってます

プチ田舎暮らし気分で家庭菜園

猛暑の最中に、この千葉県勝浦市の格安物件だった土地の斜面の竹を20本~30本伐採しました。
道路からは見えませんが、少し眺望が開けました。
これで、格安物件で購入した事は間違いなかったという自身の様なものがこみ上げて来ました。
今年はプチ田舎暮らし気分で家庭菜園も始めました。
数年前にもこの勝浦市の土地で家庭菜園を一坪位やったことがありますが、通りがかりのおばあさんに「こんな土地で野菜なんか出来ないよ」と悪態をつかれて、キュウリか何かの苗を植えっぱなしにして冬まで来なかった事があり、上手くできたかどうか不明だったことがあって以来、2度目の挑戦となった。
ツルハシを振り回しての開梱は結構大変だったけど、1坪~2坪の家庭菜園を7箇所開梱した。
カボチャ、スイカ、トマト、冬瓜、トウモロコシ、小松菜、ナスビ、キュウリ、落花生など、まだ収穫してないサツマイモ、小豆などまあまあの出来だった。
スイカは大玉スイカが小玉スイカと変身したけど、10個も出来、大満足だった。
最近、このブログのおかげで、けっこう道路の向こう側からこの土地を眺めている人がいる。
まだ役所で確認していないので何とも言えないが、この物件にも関連する面白い話を聴かせてくれた人がいる。
東京オリンピック・パラリンピックの東京招致も決まり、富士山・三保の松原の世界文化遺産も決まり、アベノミクスの三本の矢も何とか3本目が放たれようとしている今日この頃、この田舎暮らし格安物件も、価格の見直しをするべきか、せざるべきか、迷いがよぎるプチ田舎暮らしの日々が続いています。

勝浦市不動産/千葉県勝浦市松野 国道沿い<売り土地>